2019年09月

ニコニコ
ニコニコ動画というサイトを知っている人は多いであろう。日本ではけっこう有名な動画サイトである。ブログ主の僕も一時期ニコニコ動画にどっぷり浸かっていた。今ではプレミアム会員も退会してしまい、ほとんど見なくなってしまったが。

 

そのニコニコ動画が、かつて利用規約には差別やヘイトスピーチを規制する内容があったが、いつのころからかこれを消してしまった。という噂があるのだ。これは本当なのか、調べてみた。

 

ニコニコの利用規約に関するページはここである。

https://account.nicovideo.jp/rules/account

それではいつものように、過去の規約がどうであったかと比較しながら見てみよう。

 

現在での規約での、禁止事項の欄はこのような感じである。

 新ニコニコ規約

次に紹介するのが、過去の規約である。

ウェブアーカイブで遡れる中で最も古いバージョンは2015314日だった。

https://web.archive.org/web/20150314100348/https://account.nicovideo.jp/rules/account

このころは禁止事項に以下のような記述があったのだ。

旧ニコニコ規約

o
差別につながる民族・宗教・人種・性別・年齢等に関する表現行為

現在の規約では見ることができない一文である。確かに、ニコニコ動画は差別を禁止する規約を消してしまったというのは、本当のことなのかもしれない。

 

いつ頃消えてしまったのだろうか

https://web.archive.org/web/20151101102840/https://account.nicovideo.jp/rules/account

もう少し調べてみると、2015111日には、既に差別などの禁止についての規約は消されていることが分かった。どのような経緯で消したのかは分からないが。

 

2015年と言えば、ゲーム実況者への風当たりや誹謗中傷がニコニコ動画にて活発になった頃である。ゲーム実況を楽しみにしていた自分はこのころからニコニコ離れするようになってしまったが、その裏ではこんなことが起こっていたとは。思えば、これがニコニコが衰退した原因の一つ…なのかもしれない。

「エベンキ族」という言葉を皆さんは知っているだろうか。

「現代の韓国人の祖先はエベンキ(エヴェンキ)族という、高麗人や百済人とは全く違う種族の人種である。当然、日本人とも遺伝的な関係は全くない」という感じでネトウヨたちがよく使う言葉である。

僕は民俗学などは詳しくないのでネットで調べてみると、ユーラシア大陸北部で生活している少数民族のことらしい。それがなぜこのようなヘイト目的で使われるようなったのか?

この言説がインターネットで初めて登場した瞬間を探してみた。

 

まず2011年以降から、「韓国人のルーツは、高麗人でも百済人でもなく別民族のエベンキ(エヴェンキ)族「エベンキ トーテムポール」でGoogle検索してみましょう」という出だしの書き込みが増えてきているのが確認した。その際に出典の手掛かりとなったのは、それらのコピペの中にあった「2011/05/06()」「本当にあった怖い名無し」と「ID:oNS2+D/u0」だ。

5ちゃんねるのオカルト板でのデフォルトハンドルネームで、日にちとIDが分かったので「必死チェッカーもどき」を使えば発見できた。何だか「仮面ライダーW」のワンシーンを思い出す作業である。

 

 

中国分裂、朝鮮真空パック 第178

https://toki.5ch.net/test/read.cgi/occult/1304578553/

以前に紹介した、余命スレのお札画像の起源となっているスレである。

http://ntuyhakkutu.livedoor.blog/archives/2700074.html

それはこの書き込みから始まった。

22 :本当にあった怖い名無し:2011/05/05() 22:27:09.01 ID:g37I7XdF0

素人だが、日本語の起源は韓国語という説の最大の弱点は、古代朝鮮語がまったくわからないことで比較できないこと、日本が朝鮮半島を支配したため朝鮮語に対する現代日本語の影響が強すぎて、雑音が排除が難しいことである。このあたり、どうなっているだろうか?

 

78 :本当にあった怖い名無し:2011/05/06() 05:01:37.95 ID:oNS2+D/u0

>>22

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1343865373

韓国人のルーツは、高麗人でも百済人でもなく別民族のエベンキ(エヴェンキ)族 「エベンキ トーテムポール」でGoogle検索してみましょう

ツングース族の顔

ttp://img.tfd.com/wn/51/68A75-tungusic.gif

韓国では大真面目に国家機密扱いらしく、エンコリでこの関係のスレが立つと10分以内に運営によって消される 余程都合が悪いらしい

 

79 :本当にあった怖い名無し:2011/05/06() 05:02:40.76 ID:oNS2+D/u0

韓国のソッテという鳥のトーテム

http://www.lifeinkorea.com/Images/Changseung/bAnd610.jpg

http://www.lifeinkorea.com/Images/Changseung/bjangseung1.jpg

エヴェンキ族の鳥のトーテム

http://www.sfu.ca/archaeology/museum/russia/new030.jpg

http://www.sfu.ca/archaeology/museum/russia/new035.jpg

朝鮮のトーテム

http://sayasaya.sakura.ne.jp/image/20_0126_9.jpg

エヴェンキ族のトーテム

http://farm1.static.flickr.com/56/142672917_064dc07307.jpg

 

80 :本当にあった怖い名無し:2011/05/06() 05:04:21.95 ID:oNS2+D/u0

朝鮮民族とツングース系の代表民族であるエベンキ、エベン族とは共通風習、歌、言葉などから、「朝鮮民族」とは同じ流れと分かる。馬を持たなかったエベンキ族の代表的な歌は、遠くの人々を懐かしむ「アリラン(迎える)・スーリ(感じとる)」。朝鮮のアリランには「アーリアリラン、スールスーリラン」とそっくりな言葉が続く。節回しも酷似している。

アリランという言葉、スーリも意味不明と言ってるが、エベンキの言葉では意味はハッキリしているw

朝鮮とエベンキ、ワイ族には、棒を立てたソッテ、トーテムポールのチャンスンが共通。朝鮮の神社にあたるものであるソッテって、こんなものなんだよねw いずれにしても、森を大事にする神社とは似ても似つかぬもの。

http://www.flet.keio.ac.jp/~shnomura/mura/contents/mid/Img2046m.jpg

http://www.flet.keio.ac.jp/~shnomura/mura/contents/mid/Img2052m.jpg

http://www.flet.keio.ac.jp/~shnomura/mura/contents/mid/Img2051m.jpg

これも、エベンキなどと同じ風習。中国や日本にはない。チャンソンと呼ばれるトーテムポールの様な木像と同じで、エベンキ族と朝鮮でだけ見られる。

チャンソン

http://zaiwakan.hp.infoseek.co.jp/hanguku0311.files/image043.jpg

http://busan.nekonote.jp/korea/old/life/kokoro/chn.jpg

http://www.flet.keio.ac.jp/~shnomura/mura/contents/mid/Img2075m.jpg

http://www.flet.keio.ac.jp/~shnomura/mura/contents/mid/Img2073m.jpg

http://www.flet.keio.ac.jp/~shnomura/mura/contents/mid/Img2049m.jpg

朝鮮人は自分たちのルーツが実は高麗人でもなければ百済人でもなく他民族だったというのを隠したくてしょうがない。

 

この書き込み以降、ネットの至る所で内容をコピペしたものが広まるようになった。

突っ込みどころは多々あると思われるが、個人的にこの言説の無理があると思える点は「文化や風習は1つの民族につき1つの物しか持っていない」という前提が無ければ成り立たないということである。高麗人と百済人とエベンキ族などに民族を超えての交流があり、文化の輸入や混血などがあったからと考えるのが自然であろう。 このID:oNS2+D/u0の考えでは、民族や文化という物はお互いに交流を断ち、自分だけの風習を延々と守り続けるという物なのだろうか。まるでなんJと嫌儲に攻撃される前のハングル板原住民だ。

 

自分は民族学や遺伝子学などはほとんど知らないので、大したコメントなどができなかったことはすまないと思う。

「みずきの女子知韓宣言(´∀`*)」というブログをご存じだろうか。ライブドアブログの海外反応カテゴリで長年運営されていたネトウヨブログである。非常に長い歴史を持っていたということで、多くの読者を抱えていた。
http://oboega-01.blog.jp/
そんなブログが、2019年7月21日のこの記事を最後に突如として交信が途絶えたことで、ネットでは軽く話題になった。
最後の記事

更新停止の理由は不明だが、更新停止後読者たちはどうしたか、この辺りはハンJ速報でも少し取り上げられているのでそちらを参考にしてもらいたい。
http://blog.livedoor.jp/nanyade/archives/20131454.html

更新停止して2か月ほどたった今このブログはどうなったのか? 見てみると、とても奇妙な光景がそこにはあった。
上の画像を見て何かおかしいことに気が付くだろうか? 記事の上側にあるはずの、コメントの数を表示する数字が無いのである。ハンJ速報を見ればわかるが、実際は大量についているはずなのに、である。
その理由は、「1つの記事に付けられるコメント数の上限を迎えた」からだ。
15000コメント
PCだと重くなるのでスマホからのスクリーンショットだ。どうやらライブドアブログにおいては1つのブログには15000個までコメントがつけられるという仕様である。普通であればそんな大量のコメントが付くことなどありえないのだが、このブログは例外だった。上限を超えると、以降はその記事にコメントができなくなり、一部では数が表示されなくなるらしい。

それだけ熱心な読者たちは、コメントができなくなった後どうしたか?
次の記事
これは、先ほど表示した最後の記事の1つ前の記事のコメント欄だ。
http://oboega-01.blog.jp/archives/1075281473.html
なんと読者らは、コメント数が上限を迎えていない他の記事にて、雑談などコメントの続きをしているのであった。このブログを書いている時点で既に2つ目の記事のコメント数は4000に近づいている。ブログの更新が止まった今なお、読者はここに閉じこもっているのだ。

雑談などがしたいのであれば、ツイッターなどSNSや、5ちゃんねるなどの掲示板サイトを使う方がずっと楽である。それなのに彼ら彼女らは、ライブドアブログのコメント欄というところで延々と書き込みを続けているのだ。 なぜなのか…僕は読者ではないので、この人たちの心理は分からない。この心理を分析できれば、ネトウヨの生態研究にも役立てそうである。

ちなみに、みずきのブログの遺志を受け継いだサイトがある。その名も「ずきみの男子知日宣言彡(゚)(゚)」だ。
http://oboega-11.blog.jp/
廃墟となったブログに未だに集う読者たちも、ここに移住すれば幸せになれるのではなかろうか。
まあ、ブログが完全に止まったのか、それともいずれ再開してしまうのかは分からないが。

井上太郎

「井上太郎」という人を皆さんはご存じだろうか。

Twitterにて「@kaminoishi」というIDで活動しており、典型的なネトウヨ発言を繰り返している者だ。その正体については未だに明らかになっていないが、バカウヨ出版社として知られる青林堂からは何度も本を出しており、「検察か?公安か?内調か?」なんて言われている。もちろん、そんなわけないだろうが。現在では「青林堂の社員ではないのか」という説が濃厚だ。

https://twitter.com/kaminoishi

「脱「愛国カルト」のススメ」という反ネトウヨブログがあるが、ここの管理人である桑原一馬氏が言うには、ネットに触れて間もないころ、井上太郎のデタラメな発言と、それを信じる多くの人間の存在に怒りを覚えたことがブログ誕生のきっかけであるという。

 

そんな井上太郎というやつが、過去に経営していたブログを今回は紹介していく。

現在の彼は、青林堂の傘下にて有料ブログを作っている。一応URLを載せておくが、頭のhは抜いておくことにした。

ttps://www.garo.co.jp/inoue/

これが現在経営している「日本のために」という物だが、彼はこれ以前にも、fc2にて同名のブログをやっていたのだ。

 

https://web.archive.org/web/20140218161241/http://fornihon.blog.fc2.com/

これがそのURLのウェブアーカイブだ。この2014210日の記事以降更新は無くなっているので、これが最終版である。

現在は元のURLは見られなくなっている。本人は「裁判所命令もなしに、左翼からの抗議受け入れ一方的に凍結されています。FC2の判断により課金も凍結されいわば没収です。」と言っているが、詳細は不明だ。

https://twitter.com/kaminoishi/status/439298852231733248

現在の彼が使っているブログは会員制でありほとんどの記事は金を払わないと見れないが、このアーカイブであれば無料で過去の彼の発言を見ることができるので、井上太郎について詳しいことを知りたいならここを掘ってみるといいかもしれない。歴史の影に埋もれた彼のトンデモ発言や、井上太郎の個人情報なんかを探る手掛かりとか見つかるかもしれない。

 

今回は短いがこれだけ。このURLをどう使うかは読者の皆様に任せたいということだ。僕自身は井上太郎について特に何の感情もないので、掘る気があまりしないというだけで。

薔薇

麻生太郎元総理が、総理大臣就任中に「ローゼンメイデン」というタイトルの漫画を読んでいたという話題が広がり、インターネットを通じてオタクと言われる層からの支持が上がったという話を覚えている人はいるだろうか。

実際は本人がそれを言ったわけではなく、インターネットの投稿からその噂が広がったわけだが、最初にそれに言及したのは誰か? それを探してみた。

 

【内親王即位】陛下たんスレ☆8【(´▽`*)】

https://tmp5.5ch.net/test/read.cgi/asia/1119611823/

極東ニュース板にあったこのスレにて、初めてこれに言及した書き込みがあった。スレッドタイトルからして怪しいが、内容はもっと凄まじい。

 

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1 :日出づる処の名無し:2005/06/24() 20:17:03 ID:RA7ojpuR

皇室典範の改正で、今まで日陰者だった内親王(12歳)が即位。

「え~?! あたしが天皇?! ありえな~い!」

全世界で唯一陛下たんと一緒に座れる法王の座を賭けて、ヨーロッパでは熾烈な争いが。

訪日した各国首脳との会談に疲れた陛下たんを優しく癒すのは、幼なじみの側仕えたん。天真爛漫でちょっとドジな天皇陛下が、全世界を巻き込んで織り成すハートフル・インペリアル・コメディ♪

奉安殿(まとめサイト) http://empress.12sai.org/

陛下たん絵板 http://w1.oekakies.com/p/heikatan/p.cgi

陛下たんご生誕スレ(ニュース速報)http://news5.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1078579839/229-

前スレ 【内親王即位】陛下たんスレ☆6.5【(´▽`*)】http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/asia/1106263996/

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1スレ目からしておぞましい内容だが、こんなのがテンプレになるものがこの後20スレ以上も続きのある息の長いスレになっているのだ。

このスレがいかにして誕生したかも紹介したいが、それはまたの機会にしよう。「麻生首相がローゼンメイデンを読んでいた」という証言が出たのはここだ。

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203 :北海道臣民:2005/07/23() 07:09:11 ID:FhFGR75z

漏れは見てしまった…

羽田空港JAL・ダイヤモンドプレミアムラウンジで麻○大臣が「ローゼンメイデン」①を読んでいた姿を…

 ――――――――

203レス目に、「北海道臣民」というコテハンが投稿したこれが、2ちゃんねるで初めてローゼン麻生に言及した物である。スレ住人からは追加の証言も求めていたが、しばらく時間をおいて(人大杉が長く続いたせいらしい)、詳細がさらに語られた。

以下、麻生元総理を示す言葉として「フロッピ-」という物が出てくるが、これは、当時麻生氏が「IT革命によって書類もフロッピーで済むようになる」という発言をし、当時ですらフロッピーは時代遅れになりつつあったということでネタにされたという物らしい。

 ――――――――

329 :北海道臣民:2005/08/26() 21:09:27 ID:PLsW9bHI

>>328臣民たん

ご心配おかけしました。すぐ終わると思った人大杉が1ヶ月も続くとは思わなかったよ・・・

羽田ラウンジローゼンメイデン事件の詳細

6時半頃、漏れは旭川行の始発便に乗るためJALダイアモンドプレミアムラウンジでモーニング珈琲を飲みながら、サービスのパンを頬張っていた。すると、テレビに見慣れたフロッピーたんが、秘書を伴って入場してきた。ダイアモンドプレミアムラウンジはJALの最上級会員しか利用できないラウンジだ。まぁ、年間50回以上JAL便を利用するか、それに相当する利用をしてJALに認定しないと利用できない、極めて上級なラウンジと思ってもらったら良い。

フロッピーたんは大臣だから、SPや秘書を引き連れていたに違いない。しかしこのラウンジは同伴者は1名に限定されている。たぶん残りの者は、ラウンジの周囲で警護していたのだろう。

秘書たんは黒鞄を2つ持っていた。そしてフロッピーたんは書 泉 ブ ッ ク タ ワ ー の包装を破って、ごく自然に珈琲を飲みながらローゼンメイデン①を読み始めたのだ。高級背広に身を包み、足を組みながら・・・読書時間は20分くらいだっただろうか。その間秘書たんは携帯電話ブースを往復しながら、忙しそうにノートパソコンを叩いていた。フロッピーたんは自分で珈琲をお変わりしながら、じっくりと何度も①巻をを読み返していた。秘書が耳打ちをしたのが720分頃。書泉の袋に単行本を戻したフロッピーたんは、袋を秘書たんに渡して、ラウンジ嬢に会釈をしつつ悠然とラウンジから姿を消した。じっつに男前だった。読書中は凄いしかめっ面で怖かったよw

漏れは、3メートルくらい離れた席から観察していました。漏れが読んでいたハヤテの如く②巻に、サインをしてもらうんだった。とても話しかけられる雰囲気じゃなかったから、出来なかった。

フロッピーたん、どこに飛んだのかな?

余談:国会議員バッチて大きくて厚みがあるね。

――――――――

・・・これが「ローゼン麻生」誕生の瞬間である。以降のレスでも、この話題について驚きの言葉が多くみられることから、別の掲示板からのコピペではなく、これがオリジンであることは間違いなかろう。

その後、これを見た人たちが他のスレにもコピペなどをしたことにより広まっていった。

――――――――

601 :日出づる処の名無し:2005/10/31() 20:15:41 ID:h6kp+NwP

方々の麻生たんスレの中で、北海道臣民たんが見たというローゼンメイデンの件がコピペの中に入っている件について

 

609 :日出づる処の名無し:2005/10/31() 22:37:37 ID:h6kp+NwP

>>601ことブレイクストーンズの中の人ですが、公開串だと書き込めませんとか言われてて辛いので、誰か北海道臣民たんの為にコピペしてあげてもらえませんか?

あとついでに、どうすれば書き込めるようになるかも教えて欲しいかも(wrev.home.ne.jp で、意図的に串を刺してはいません。誰かボスケテ(;´Д`)

 

610 :日出づる処の名無し:2005/10/31() 23:04:29 ID:E0b+LKkK

>>609ことブレイクストーンズ臣民たん& 北海道臣民たん p2でだが、μ速のこれだな。

【政治】麻生外務大臣、就任会見で朝日新聞記者の「ポスト小泉の一番のライバルは誰?」の質問に「マスコミ」と返答★2

27 :名無しさん@6周年 2005/10/31() 20:18:48 ID:RJidMfTO0

203 名前:北海道臣民 メェル:sage 投稿日:2005/07/23() 07:09:11 ID:FhFGR75z

漏れは見てしまった…羽田空港JAL・ダイヤモンドプレミアムラウンジで麻○大臣が「ローゼンメイデン」①を読んでいた姿を…

以下、なんか引用されとるな┐(´~`)

このあたりがソースであちこちにネタだけ出回ってるモヨリ。とにかく「ロー(ry」で検索するとあちこちひっかかる(゚∀゚)アヒャ

>>609ことブレイクストーンズ臣民たん。規制板でのどっかで質問してくれば~?

 

613 :北海道臣民:2005/10/31() 23:17:54 ID:Q+CM0VAJ

みんなありがとう。凄い反響だ・・・つーか怖い。今後1ヶ月以上も音信が無かったら、消されたと思ってくれ。最近無言電話が多いのが気になる。

ひとつ訂正 成田空港VIPラウンジと書かれているが、羽田空港VIPラウンジ(正確にはJALプレミアムラウンジ)だ。

 

617 :日出づる処の名無し:2005/11/01() 12:41:04 ID:wzN3uLLQ

>北海道臣民たん ローゼンメイデンネタが取り上げられているサイト

変人窟 murmurブログ ニュー速VIPブログ

漏れの確認できたのはこの辺り。これはもうダメかもわからんね(´・ω・`)

 

618 :日出づる処の名無し:2005/11/01() 13:43:13 ID:baZzuGm2

当初は議員板あたりにコピペされてたような

 

619 :日出づる処の名無し:2005/11/01() 15:36:08 ID:n2BJAhqo

飯研でも見たよ

――――――――

ローゼン麻生のネタは当時からかなり有名ではあったが、ネタ元を見つけられたのは嬉しかった。

後は、「陛下たん」とか言っているこのスレがどのようにして発生したか、これについても調べると面白かったので、また今度紹介したい。

ちなみに、多くのまとめサイトなどと違ってやけに見づらいのは申し訳ないが、これは、ブログ主がまとめサイト作成ツールなどの使い方がよくわからず、手作業でコピー&ペーストや改行の編集などをしているからである。使いたいのだが、うまくできないのでこんなことになってしまい申し訳ない。

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